道しるべニュース
2008/04/16/(Wed)/ 16:36
新人研修の一環で20万個のドミノ倒し
チームワークを学ぶ
九州電力の新入社員約260人が15日、福岡市の同社研修所で
20万個のパイを使ったドミノ倒しに挑戦した。
チームワークの大切さを知ってもらうための新人教育の一環とのこと。
日中は電話の取り方といったマナーを学んでいる新人たち。
20班に分かれ、夕方以降の時間や週末を使ってドミノを製作。
各班1万個でアニメキャラクターなどを描いた。
順に披露し、成功すると明かりがつく仕掛けなども。
中には失敗する班もあり、会場内は笑いに包まれた。
チームワークですか、、
なんというか無駄な気はするのは私だけでしょうか。
どこかのIT企業で新人研修で花見の場所取りをするのを
ニュースで取り上げているのを見ました。
これもチームワークと誰がどんな役割をするのかを
実験していたそうです。
いろんな企業で様々なやり方で研修しているのですね。